日本から新進気鋭のアニメーション作家たちの6名をお招きし、それぞれの代表的な短編アニメーション作品を上映するとともに、今後制作が予定されている新作のプロジェクトについてプレゼンをいただきます。新たな表現形式を模索し続けるいまの若手作家たちは、アニメーションの未来をどのように思い描いているでしょうか。
プログラム(英語字幕付き・作家登壇あり):
ひらのりょう『ガスー』(2021)
関口 和希『死ぬほどつまらない映画』(2017)
金子 勲矩『Magnified City』(2022)
ニヘイ サリナ『Polka-Dot Boy』(2020)
折笠 良『みじめな奇蹟』(2023)
矢野 ほなみ『骨噛み』(2021)
登壇作家: ニヘイサリナ、折笠良、矢野ほなみ、ひらのりょう、関口和希、金子勲矩